Company

代表者挨拶

坂本 正樹

当社は、「エンターテイメントの力で
世界を優しくする」という
ミッションのもと、
日本を訪れる外国人観光客に感動を届けることを
目指しています。宿泊事業を通じて快適で
特別な滞在体験を提供し、
さらに地域の食文化や
アクティビティ、癒しのひとときなど、
多彩な魅力を結びつけることで、
旅の価値を高めています。
私たちのサービスを通じて、訪れる方々が笑顔と
感動を持ち帰り、
その波紋が世界中に優しさを
広げるよう挑戦を続けます。
まだ私たちは未完成であり、多くの方々や企業、
コミュニティの力が
必要です。
ぜひ協力し合いながら、一緒に日本の魅力を
通じて世界が
優しくなる未来を創りましょう!

代表取締役坂本 正樹

役員事業責任者

坂本 正樹代表取締役
1986年生まれ。大学卒業後、SMBC日興証券を経て起業。道の駅のプラットフォーム事業「みちグル」を開始。後に讀賣テレビ放送へバイアウト。2017年不動産大手のAPAMANと合弁会社設立し民泊の運営事業へ参入。上場準備をするもコロナで頓挫。旅マエ、旅ナカ、旅アトというインバウンドに対してワンストップのサービスを展開予定。
山崎 恭平専務取締役
23歳で起業し、倒産を経験。その後、(株)ボルテックスに入社、一年目で30億円を売り上げトップセールスに。営業教育部門の立ち上げを経て営業責任者を歴任。(株)アイドマ・ホールディングスでは経営幹部として5部門責任者と子会社代表を兼任。「日本のワクワクを世界に届ける」をミッションに、インバウンドHDの取締役として成長を牽引します。
坂本 竜太取締役管理部長
1975年生まれ。無線通信の会社で管理・営業・EC・経営企画を歴任し、TOKYO PRO Market上場を牽引。準備段階ではデューデリジェンス対応や内部統制・ガバナンス体制の構築、監査法人・J-Adviser 対応を主導し、上場を実現。最高に楽しい挑戦の場としてインバウンドホールディングスの理念に共感し参画。
真方 伸彦運営事業部長
1995年生まれ。新卒でパーソナルトレーナーになり、独立しパーソナルジムを経営する。そこからジムの経営を辞め、人材事業の立ち上げ、マーケティング会社の営業マンを経験し、半年で100社代理店を開拓。その後民泊の運営代行会社に入社し、入社後3ヶ月で事業全体の管理を任され、株式会社インバウンドホールディングスの立ち上げに携わる。

会社情報

社名 株式会社インバウンドホールディングス
所在地 〒550-0013
大阪府大阪市西区新町1丁目5-7 四ツ橋ビルディング2F
代表取締役 坂本正樹
設立日 2024年9月設立
事業内容 ・ホテル業
・民泊運営業
・「SPOT JAPAN NOW」の運営
・「Japan Journeys Now」の運営
従業員数 163名(正社員15名、アルバイト・パート41名、業務委託107名)
背景

成長産業で
遊ぶように働く