皆さま、こんにちは。広報のナカノです。
インバウンドホールディングスでは、私たちの「想い」や「働く仲間のリアル」をより深くお届けするため、公式noteでの情報発信をスタートしています!
今後noteでは、当社メンバーインタビューだけでなく、各部署の裏側やインバウンドホールディングスのお仕事、インバウンドに関する情報についても投稿しています。
今回は、専務取締役の山崎が「インバウンドホールディングスのAI戦略について」語りました。
AIは “業務効率化ツール”ではなく“経営インフラ”へ ~インバウンドホールディングスのAI活用戦略~
宿泊業界でも、レビュー返信の自動化、チャットボット、価格最適化など…、普段の業務にAIの活用は増えてきています。
その中で、インバウンドホールディングスが掲げているのは、少し異なる視点。
AIを「業務効率化ツール」ではなく、経営インフラとして捉えること。
目次について、
・「答え」の価値は、すでに変わってきている?!
・課題ファーストで進めるAI実装
1.営業部門:課題ベースのフィードバック
2.不動産オーナーとの会議:懸念を可視化
3.カスタマー対応:返信漏れを構造で防ぐ
・AI推進部という“機能”
・AI実装はまだ道半ば
・外部展開という次の可能性
・最後に
設立してまだ1年半ほどのスタートアップ企業ですが、専属のIT開発担当を置き、部署も立ち上げた拝啓など、ぜひご一読ください。
また、記事を読んで「いいな」と思っていただけたら、ぜひnote内での「スキ(いいね!)」で応援していただけると、うれしいです!